アラフォーの仕事と子育て日記

ベンチャー企業に勤務している人の日記。 日常的なことやメモのほか、英語、ネットショップ運営、子育てに関して書いていきます。

とあるコンサルさんの話 コンサルさん、邪魔しないでくださいw

会社にきてるコンサルさんがうざいわ〜。


自分の考えが絶対で、話を聞いてるふりして聞いてない。
人の意見聞いても次の瞬間には完全否定する。


意見述べてください、って言って、意見が反映されたことはほとんどない。


今日も意見述べてください、って言われたんで意見してみた。
返答は一言。私はそう思いません。

じゃあ聞くなよ!!w


採用されたたった1つの意見は人が作業している間に声かけて邪魔しないこと。これだけ。


これまで何百人も指導してきた、というけれど、それが続かない理由を考えた方がいいよね、コンサルさん。


それだけの人数や会社を指導していて、それが続いていればいまごろあなたの会社は年商億越えしてるはずなんだけどね。


それが続いていないのは指導を受けていた企業があなたのことを必要としていないだけのこと。

あなたはコンサルやってもらっている報酬の3倍は利益もたらしている、って言うのだけれど、中にいる人間は誰もそんなこと思っていないし、信じていない。

それどころか社長以外の人間はコンサルが余計なこというから残業増えるし業務も回らなくなっていると感じてる。

ホント、邪魔なんだよな。


自分がどれだけのことをやってきたか、どれだけの実績を出してきたか、という過去の栄光と自慢する前にいまのあなたの実績と業務内容を振り返って自分のことを反省して欲しいんだけどな〜。

今年の決算遅れたのも融資の資料が遅れたのも運転資金の調達が遅れたのもみんなあなたのせい。
でも自分のミスは一切認めないで全部他の人の所為にしてる。
社内ではあなたが原因だということは共有されてる。知らないのはあなただけ。


社長はあなたのことを気に入っているからコンサルさん続いているけど、社員はあなたのことは要らないよ、と考えてます。

結果出します、って言ったって社内のマンパワーが増えたから売上伸びただけで、あんたの指導が良かったから売上伸びたわけじゃない。

それをいけしゃーしゃーと自分の実績にしちゃう。
人間として恥ずかしくないのかね?

社内のことを把握しているってよく言ってるけど、現場の人間からすると全く把握してないというのがみえみえ。

ホント、いい加減にしてほしいわ。


まあ、その程度じゃないと、うちの会社にもコンサルとして来なかっただろうけどねw